1号♂クルマ情報館 『平成夫婦JAPAN☆ch1122』 ♡親子3人AB型の説明書ブログ♡〜世界の中心で、愛をさけぶ〜。
SEO:親子:ごはん:豆知識:誕生日:AB型 ⇔「千葉県民親子3人+1匹肉球」の活躍を夫婦レンジャーがあなたのもとへとお届けいたしますjumee☆HeRo

TOP 1号♂クルマ情報館



13代目「クラウン」

13代目の「クラウン」発売
  −居眠り検知機能を搭載

トヨタ自動車は18日、高級セダン「クラウン」を約4年ぶりに全面改良し発売した。居眠りしそうになった時に運転者にブザーで警告する世界初のシステムなどを搭載、安全性能を高めたという。クラウンは1955年に誕生し、今春には販売が累計500万台を達成する見込みの「看板車種」で、今回が13代目。トヨタは、満を持して投入した新型クラウンを、低迷が続く国内販売の起爆剤としたい考え。
13代目 クラウン

「ロイヤル」(排気量2.5リットルと3.0リットル)、より若い層を意識した「アスリート」(同2.5リットルと3・5リットル)は希望小売価格368万〜567万円。ハイブリッドシステム搭載車(同3.5リットル)は同595万〜619万円と割高だが、4.5リットルクラスの動力性能と2.0リットルクラスの低燃費を両立し、月販目標5500台のうち800台をハイブリッドと見込む。

1号も10代の頃に親父がクラウンを所有していたので乗ったことはありますが、5ナンバーでしたし「スーパー・セレクト」とあまりに見かけないクラウンでしたね手書き風シリーズ汗1
しばらくはセダンのお世話になることはないかな。



FC2ブログランキング
にほんブログ村 家族ブログ 二世代同居へ人気ブログランキング【ブログの殿堂】
 車よりお年寄りの運転技術をなんとか...ッね

カテゴリ:1号♂クルマ情報館
潜水乗用車

007」気分で水中ドライブはいかが
=スイスのメーカーが潜水乗用車を開発


スイスの自動車メーカー、リンスピード社は15日、ジェームズ・ボンドばりの水中でも走行できる乗用車を開発したと発表した。3月にジュネーブで開かれる国際モーターショーでお目見えする。≪写真は、リンスピード社が開発した水陸両用自動車スキューバ≫
 この水陸両用自動車はスキューバと命名された。「007」シリーズの英諜報機関員ジェームズ・ボンドの大ファンの同社社長は、「ここ30年間、どのようにすれば水中を自由に走る乗用車を作ることができるかを考え続けてきた。やっと夢が実現した」と語った。
 スポーツカータイプのスキューバは、乗っている人は水中では酸素マスクをつけて呼吸する。同社長は、防水や水圧など解決しなければならない難しい問題はあったが、最も苦労したのは水中で魚のように動かすことだったと述べた。
 電気モーターで推進するスキューバは、10メートルの深さまで潜航が可能。オープンカーのスタイルにしたのは、水中で緊急事態が起きた際に乗っている人がいち早く脱出できる安全面を考えたのと、窓を閉め切るタイプにした場合に掛かる大きな水圧を避けるためだという。
 スキューバは、ジュネーブで開かれる国際モーターショーで3月4日に報道関係者に公開され、6日から16日まで一般に公開される。同社はこの日の発表では、スキューバの値段は明らかにしなかった。
潜水乗用車

酸素マスクがないと…というところがリアルですけどクルマの世界観が変わっていく1台ですね
お値段も「夢のまた夢の値段」なんでしょうか手書き風シリーズ汗1



FC2ブログランキング
にほんブログ村 家族ブログ 二世代同居へ人気ブログランキング【ブログの殿堂】
 009の加速装置のが早いかな

カテゴリ:1号♂クルマ情報館
ボルボ期間限定車

ボルボ、C30/S40/V50に
  期間限定車「R−DESIGN」


ボルボ・カーズ・ジャパンは、C30/S40/V50に特別限定車「R−DESIGN」を設定し、2008年2月1日〜3月31日までのメーカー発注期間限定車両として発売する。

 これまでボルボでは、特別なモデルとして「R」シリーズ設定しているが、この「R」には「Refinement(洗練)」の意味が込められており、その時々で、最も洗練されたデザイン、スタイリング、機能、装備が与えられてきた。
ボルボ

 今回発表した「R−DESIGN」は、このボルボ「R」シリーズのエッセンスを受け継ぐスタイリング・コンセプトとして、昨年6月末にボルボ・カー・コーポレーションより発表された工場装着オプションパッケージ。

 この「R−DESIGN」の日本導入モデルとして発表される特別限定車は、シリーズ最強の230馬力を発生する2500cc5気筒ターボエンジン搭載のT−5と、2400cc5気筒自然吸気エンジンを搭載した2.4iの2種類のエンジンバリエーションを設定。

 特別装備として「R−DESIGN」の斬新なフォルムを際立たせるフロントスポイラー/サイドスカート/リアスカートなどボディキットを装着。さらに、スポーツ・サスペンション、バイ・キセノンヘッドライト(C30)、アクティブ・バイ・キセノンヘッドライト(S40/V50)、キーレスドライブ、クルーズコントロール(2.4i)などを装備する。

 インテリアには、オフブラックカラーのスキンタッチの新素材V−Flexとスムースレザーのコンビネーションシートを採用したほか、専用本革巻/アルミニウム・スポーツステアリングホイール、ブルーカラーをアクセントに用いたスピードメーターなどを特別装備する。

 価格は、C30「R−DESIGN」が381万円〜420万円、S40「R−DESIGN」が401万円〜457万円、V50「R−DESIGN」が432万円〜488万円(いずれも税込)。
ボルボ 2

ボルボファンの方には朗報でしょうね〜(3月まで悩みましょう)
1号的にはですけど…「ボルボ」というネームバリューや顔つきも嫌いではないし、この”黒”には惹かれるものは十分ありますが、230馬力や価格を考えるると国産の「レガシー」の方が乗ってみたいですね夫婦レンジャー1号♂レガシー=マッキントッシュ・ビルシュタインなど男心をそそられるんだけど、フルOPを考えるとかなりの高額車になっちゃいますからねぇ汗汗

このボルボだと『ダンディ』な男が乗ると決まる!という感じがします。(ちょい悪オヤジ的)



FC2ブログランキング
にほんブログ村 家族ブログ 二世代同居へ人気ブログランキング【ブログの殿堂】
 ダンディにはまだ遠い1号ですタイヤ

カテゴリ:1号♂クルマ情報館
販売ランキング

1月はフィットが独走状態でトップ

【販売ランキング
日本自動車販売協会連合会は、2008年1月の乗用車車名別販売ランキングを発表した。

 これによると、1月のトップはフィット。2位のカローラとの差は約4500台で、販売台数で他を大きく引き離す結果となった。07年12月に引き続き2ヵ月連続で首位となったが、今後もトップを維持しそうだ。

 1月はフィットの好調さが目立つ結果となっているが、トップ10内を見ると、フィット(前年同月比181.4%増)だけでなく、ヴィッツ(18.2%増)、セレナ(18.7%増)、ヴォクシー(60.3%増)、デミオ(23.7%増)、ノート(14.7%増)、プリウス(31.7%増)、ノア(63.7%増)と8車種が前年実績を大きく上回る結果となっている。08年は、全般的に好調なスタートを切った。
【2008年1月の販売ランキング
 1位:フィット/15,083
 2位:カローラ/10,468
 3位:ヴィッツ/9,506
 4位:セレナ/7,061
 5位:ヴォクシー/6,644
 6位:デミオ/5,656
 7位:ノート/5,643
 8位:プリウス/5,248
 9位:ノア/4,999
10位:パッソ/4,920
fit

◆ベスト10を見ても2位のカローラを除いては、コンパクト&ミニバンが占めていますね。1号的には8位のプリウスが健闘していてビックリですえぇやはり!未来型というべきか電気(低燃費)の時代がくるとも予感させられますね

ちなみに夫婦レンジャーのクルマはベスト20にもランクインされていませんでした〜OTL(最近見かけるようになったんだけどなMPV)



FC2ブログランキング
にほんブログ村 家族ブログ 二世代同居へ人気ブログランキング【ブログの殿堂】
 がんばれセダン&スポーツ&RV!zoomzoom005

カテゴリ:1号♂クルマ情報館
オーリス(トヨタ)

トヨタオーリスに装備充実の
特別仕様車「グレージュセレクション」


トヨタは29日、オーリス特別仕様車「150X“Mパッケージ・グレージュセレクション”」と「180G“グレージュセレクション”」を設定して発売した。
 今回の特別仕様車は、「150X」および「180G」をベースに、内装色に特別色グレージュを設定するとともに、ボディカラーに特別色グレーメタリックを含む8色を用意したモデル。
 さらに特別装備としては、運転席と助手席で別々に温度設定が可能な左右独立温度コントロールフルオートエアコン(花粉除去モード付)、助手席シートアンダートレイをオーリスに初採用したほか、フロントフォグランプを装備している。

 また、「150X“Mパッケージ・グレージュセレクション”」では、上記に加え、UVカット機能付プライバシーガラス(リヤドア+バックドア)、スマートエントリー&スタートシステム、盗難防止システムを装備する“Mパッケージ”も特別装備されている。
オーリス

価格は、「150X“Mパッケージ・グレージュセレクション”」が174万3000円〜195万3000円、「180G“グレージュセレクション”」が194万7750円〜215万7750円(いずれも税込)。

この時期になりますと各社”特別仕様車”を発売してきますね。
たしかに「お買い得感」は感じられます。(総金額的にも)
しかし!!特別仕様車=自分の欲しい装備か?をよく考えた方がいいですよ。
 あと注意したいのが『値引き』です。「これだけお買い得なので…」で終わらさせてしまったらセールスマンの勝ちになってしまいます。 なんらからの理由がない限り、3月の決算まで是非商談を進めていくのが、賢い買い方と1号は思います。もちろん何軒もお店を回るも手ですし、値引き交渉などは「月刊自家用車」(X氏)などを参考するのもお勧めします。

下取り車がある場合などは、買い取り専門店で1度査定された方がいいですよ!(ディーラーの下取りはシビアです) 残金などローンでの購入の場合も、セールスマンによっては秘密の繋がりがある場合があるので低金利を目指しましょう。

1番は愛せるクルマzoomzoom005であること、そして良いセールスマン(担当者)に巡り合えるかで決まるような気がします。



FC2ブログランキング
にほんブログ村 家族ブログ 二世代同居へ人気ブログランキング【ブログの殿堂】
 クルマを買うときって楽しいですよね


カテゴリ:1号♂クルマ情報館
| Top Page | Next