
2008-02-09 (Sat)
ボルボ、C30/S40/V50に
期間限定車「R−DESIGN」
◆ボルボ・カーズ・ジャパンは、C30/S40/V50に特別限定車「R−DESIGN」を設定し、2008年2月1日〜3月31日までのメーカー発注期間限定車両として発売する。
これまでボルボでは、特別なモデルとして「R」シリーズ設定しているが、この「R」には「Refinement(洗練)」の意味が込められており、その時々で、最も洗練されたデザイン、スタイリング、機能、装備が与えられてきた。

今回発表した「R−DESIGN」は、このボルボ「R」シリーズのエッセンスを受け継ぐスタイリング・コンセプトとして、昨年6月末にボルボ・カー・コーポレーションより発表された工場装着オプションパッケージ。
この「R−DESIGN」の日本導入モデルとして発表される特別限定車は、シリーズ最強の230馬力を発生する2500cc5気筒ターボエンジン搭載のT−5と、2400cc5気筒自然吸気エンジンを搭載した2.4iの2種類のエンジンバリエーションを設定。
特別装備として「R−DESIGN」の斬新なフォルムを際立たせるフロントスポイラー/サイドスカート/リアスカートなどボディキットを装着。さらに、スポーツ・サスペンション、バイ・キセノンヘッドライト(C30)、アクティブ・バイ・キセノンヘッドライト(S40/V50)、キーレスドライブ、クルーズコントロール(2.4i)などを装備する。
インテリアには、オフブラックカラーのスキンタッチの新素材V−Flexとスムースレザーのコンビネーションシートを採用したほか、専用本革巻/アルミニウム・スポーツステアリングホイール、ブルーカラーをアクセントに用いたスピードメーターなどを特別装備する。
価格は、C30「R−DESIGN」が381万円〜420万円、S40「R−DESIGN」が401万円〜457万円、V50「R−DESIGN」が432万円〜488万円(いずれも税込)。

ボルボファンの方には朗報でしょうね〜
(3月まで悩みましょう)
1号♂的にはですけど…「ボルボ」というネームバリューや顔つきも嫌いではないし、この”黒”には惹かれるものは十分ありますが、230馬力や価格を考えるると国産の「レガシー」の方が乗ってみたいですね
レガシー=マッキントッシュ・ビルシュタインなど男心をそそられるんだけど、フルOPを考えるとかなりの高額車になっちゃいますからねぇ
このボルボだと『ダンディ』な男が乗ると決まる!という感じがします。(ちょい悪オヤジ的)
期間限定車「R−DESIGN」
◆ボルボ・カーズ・ジャパンは、C30/S40/V50に特別限定車「R−DESIGN」を設定し、2008年2月1日〜3月31日までのメーカー発注期間限定車両として発売する。
これまでボルボでは、特別なモデルとして「R」シリーズ設定しているが、この「R」には「Refinement(洗練)」の意味が込められており、その時々で、最も洗練されたデザイン、スタイリング、機能、装備が与えられてきた。

今回発表した「R−DESIGN」は、このボルボ「R」シリーズのエッセンスを受け継ぐスタイリング・コンセプトとして、昨年6月末にボルボ・カー・コーポレーションより発表された工場装着オプションパッケージ。
この「R−DESIGN」の日本導入モデルとして発表される特別限定車は、シリーズ最強の230馬力を発生する2500cc5気筒ターボエンジン搭載のT−5と、2400cc5気筒自然吸気エンジンを搭載した2.4iの2種類のエンジンバリエーションを設定。
特別装備として「R−DESIGN」の斬新なフォルムを際立たせるフロントスポイラー/サイドスカート/リアスカートなどボディキットを装着。さらに、スポーツ・サスペンション、バイ・キセノンヘッドライト(C30)、アクティブ・バイ・キセノンヘッドライト(S40/V50)、キーレスドライブ、クルーズコントロール(2.4i)などを装備する。
インテリアには、オフブラックカラーのスキンタッチの新素材V−Flexとスムースレザーのコンビネーションシートを採用したほか、専用本革巻/アルミニウム・スポーツステアリングホイール、ブルーカラーをアクセントに用いたスピードメーターなどを特別装備する。
価格は、C30「R−DESIGN」が381万円〜420万円、S40「R−DESIGN」が401万円〜457万円、V50「R−DESIGN」が432万円〜488万円(いずれも税込)。

ボルボファンの方には朗報でしょうね〜
(3月まで悩みましょう)1号♂的にはですけど…「ボルボ」というネームバリューや顔つきも嫌いではないし、この”黒”には惹かれるものは十分ありますが、230馬力や価格を考えるると国産の「レガシー」の方が乗ってみたいですね
レガシー=マッキントッシュ・ビルシュタインなど男心をそそられるんだけど、フルOPを考えるとかなりの高額車になっちゃいますからねぇ
このボルボだと『ダンディ』な男が乗ると決まる!という感じがします。(ちょい悪オヤジ的)
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ダンディにはまだ遠い1号♂です
カテゴリ:1号♂クルマ情報館
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