
2008-02-20 (Wed)
13代目の「クラウン」発売
−居眠り検知機能を搭載−
トヨタ自動車は18日、高級セダン「クラウン」を約4年ぶりに全面改良し発売した。居眠りしそうになった時に運転者にブザーで警告する世界初のシステムなどを搭載、安全性能を高めたという。クラウンは1955年に誕生し、今春には販売が累計500万台を達成する見込みの「看板車種」で、今回が13代目。トヨタは、満を持して投入した新型クラウンを、低迷が続く国内販売の起爆剤としたい考え。

「ロイヤル」(排気量2.5リットルと3.0リットル)、より若い層を意識した「アスリート」(同2.5リットルと3・5リットル)は希望小売価格368万〜567万円。ハイブリッドシステム搭載車(同3.5リットル)は同595万〜619万円と割高だが、4.5リットルクラスの動力性能と2.0リットルクラスの低燃費を両立し、月販目標5500台のうち800台をハイブリッドと見込む。
1号♂も10代の頃に親父がクラウンを所有していたので乗ったことはありますが、5ナンバーでしたし「スーパー・セレクト」とあまりに見かけないクラウンでしたね
しばらくはセダンのお世話になることはないかな。
−居眠り検知機能を搭載−
トヨタ自動車は18日、高級セダン「クラウン」を約4年ぶりに全面改良し発売した。居眠りしそうになった時に運転者にブザーで警告する世界初のシステムなどを搭載、安全性能を高めたという。クラウンは1955年に誕生し、今春には販売が累計500万台を達成する見込みの「看板車種」で、今回が13代目。トヨタは、満を持して投入した新型クラウンを、低迷が続く国内販売の起爆剤としたい考え。

「ロイヤル」(排気量2.5リットルと3.0リットル)、より若い層を意識した「アスリート」(同2.5リットルと3・5リットル)は希望小売価格368万〜567万円。ハイブリッドシステム搭載車(同3.5リットル)は同595万〜619万円と割高だが、4.5リットルクラスの動力性能と2.0リットルクラスの低燃費を両立し、月販目標5500台のうち800台をハイブリッドと見込む。
1号♂も10代の頃に親父がクラウンを所有していたので乗ったことはありますが、5ナンバーでしたし「スーパー・セレクト」とあまりに見かけないクラウンでしたね

しばらくはセダンのお世話になることはないかな。
カテゴリ:1号♂クルマ情報館
Comments
コメント投稿
Trackback
| Top Page |

」の活躍を夫婦レンジャーがあなたのもとへとお届けいたします








