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2008-01-30 (Wed)
マツダアテンザがフルモデルチェンジ
マツダが、ミディアムクラス“マツダアテンザ”をフルモデルチェンジ。セダン、Sport(5ドアハッチバック)、スポーツワゴンの3ボディタイプをラインナップし、1月29日に発売した。


2002年5月の初代モデル投入以来、約5年ぶりとなる今回のフルモデルチェンジでは、スタイリング、運動性能、環境・安全性能の3つを軸に、各部をリファインした。
エクステリアデザインは、アーチ型のルーフ形状が特徴的な“セダン”、スポーティなサイドシルエットの“スポーツ”、張りのあるリアフォルムの“スポーツワゴン”と、ボディごとにそれぞれ個性を追求。全体としては、丸く張り出したホイールアーチと短いオーバーハングに特徴づけられるアテンザらしいシルエットを踏襲した。
インテリアは、柔和なイメージとメカニカルなシャープさを組合せたとするダッシュボード&ドアトリムのデザインをはじめ、新開発のシボや質感を追求した素材を採用し、上質で快適なキャビンが目指された。
動力性能については、新開発のMZR 2.5Lエンジンを採用。トランスミッションには、新設計のAAS(アクティブ アダプティブ シフト)搭載の電子制御5速/6速オートマチックを搭載する。使用燃料はレギュラーガソリンを全車で標準とし、経済性に配慮。またボディサイズを従来より大きくしながらも、高張力鋼板の採用拡大などにより軽量化を実現している。
安全装備では国内で初めて“リアビークルモニタリングシステム”を採用。同システムは、時速60km/h以上の走行時に後方から接近する車両をレーダーで検知してドライバーに知らせるシステム。また、インパネ上方の集中ディスプレイに表示される各機能をステアリング上のスイッチで操作する新開発の“CF-Net”(シーエフネット)により、運転中の視線移動を極力抑えつつ、ハンドルから手を離さず空調やオーディオ等の安全かつ容易な操作を実現する。

価格は、セダンが207万円〜250万円、スポーツが228万円から267万円、スポーツワゴンは220万円〜267万円。月間販売台数は3つのボディタイプをあわせて1500台としている。
マツダの主軸「アテンザ」がフルモデルチェンジですね!と、いうことはMPV(ミニバン)なども、そのうちということでしょか。
マツダは人気が低迷しましたけど、クルマそのものはホントに真面目に造られていることが乗ってみるとわかります
夫婦レンジャーも、三菱(パジェロ・デリカ)
ホンダ(オデッセイ)
マツダと乗り継いできましたが、マツダ車はインテリアの質感はイマイチとしても走行面では基本の”走る・曲がる・止まる”は想像以上に良く出来ていることを実感できますよ。
マツダが、ミディアムクラス“マツダアテンザ”をフルモデルチェンジ。セダン、Sport(5ドアハッチバック)、スポーツワゴンの3ボディタイプをラインナップし、1月29日に発売した。

2002年5月の初代モデル投入以来、約5年ぶりとなる今回のフルモデルチェンジでは、スタイリング、運動性能、環境・安全性能の3つを軸に、各部をリファインした。
エクステリアデザインは、アーチ型のルーフ形状が特徴的な“セダン”、スポーティなサイドシルエットの“スポーツ”、張りのあるリアフォルムの“スポーツワゴン”と、ボディごとにそれぞれ個性を追求。全体としては、丸く張り出したホイールアーチと短いオーバーハングに特徴づけられるアテンザらしいシルエットを踏襲した。
インテリアは、柔和なイメージとメカニカルなシャープさを組合せたとするダッシュボード&ドアトリムのデザインをはじめ、新開発のシボや質感を追求した素材を採用し、上質で快適なキャビンが目指された。
動力性能については、新開発のMZR 2.5Lエンジンを採用。トランスミッションには、新設計のAAS(アクティブ アダプティブ シフト)搭載の電子制御5速/6速オートマチックを搭載する。使用燃料はレギュラーガソリンを全車で標準とし、経済性に配慮。またボディサイズを従来より大きくしながらも、高張力鋼板の採用拡大などにより軽量化を実現している。
安全装備では国内で初めて“リアビークルモニタリングシステム”を採用。同システムは、時速60km/h以上の走行時に後方から接近する車両をレーダーで検知してドライバーに知らせるシステム。また、インパネ上方の集中ディスプレイに表示される各機能をステアリング上のスイッチで操作する新開発の“CF-Net”(シーエフネット)により、運転中の視線移動を極力抑えつつ、ハンドルから手を離さず空調やオーディオ等の安全かつ容易な操作を実現する。

価格は、セダンが207万円〜250万円、スポーツが228万円から267万円、スポーツワゴンは220万円〜267万円。月間販売台数は3つのボディタイプをあわせて1500台としている。
マツダの主軸「アテンザ」がフルモデルチェンジですね!と、いうことはMPV(ミニバン)なども、そのうちということでしょか。
マツダは人気が低迷しましたけど、クルマそのものはホントに真面目に造られていることが乗ってみるとわかります

夫婦レンジャーも、三菱(パジェロ・デリカ)
ホンダ(オデッセイ)
マツダと乗り継いできましたが、マツダ車はインテリアの質感はイマイチとしても走行面では基本の”走る・曲がる・止まる”は想像以上に良く出来ていることを実感できますよ。
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宣伝の仕方がよければマツダは売れる
カテゴリ:1号♂クルマ情報館
2008-01-26 (Sat)
スズキから新型軽自動車パレット登場
スズキが1月24日、新しい軽乗用車“パレット”を発表、1月30日より販売を開始する。
パレットは、スズキ軽自動車の第三の柱を担うブランニューモデル。同社によれば「軽No.1のワゴンR、女性向けのMRワゴン、様々なライフスタイルを彩るパレット」という具合に、この3台で幅広いニーズに応えていく考えだ。
最大の特徴は、両側スライドドアを備えること。シートアレンジについては、リアシートが50:50の分割可倒&リクライニング式となっている。またリアシートは、床下格納が可能でフラットフロアを作り出すことが可能だ。
エンジンは、54psのNAエンジンと、60psのターボエンジンの2タイプ。トランスミッションは、コラムシフトの4段AT仕様のみで、燃費は18km/Lから20km/Lとなる。
装備面では、エアコンの冷風で飲料類を冷やせる助手席アッパーボックス、スズキ初のキーレスプッシュスタートシステム、軽最多となる10スピーカーシステムなどを装備。また、SRSカーテンエアバッグや盗難防止装置のイモビライザーが全車に標準装備される。
バリエーションは、標準タイプのほかフロントメッキグリルやディスチャージヘッドランプ、LEDサイドターンランプ付きドアミラー、ルーフスポイラーなどがセットとなるエアロタイプが設定される。
価格は、111万3000円から169万3650円まで。月間販売目標は6000台

次期「ワゴンR」も”スライドドア”になりそうな気配がしますね。
すでにライバル社ダイハツの主軸タントもスライド化してますし、
これからは”スライドドア”ブームが来てもおかしくないと1号♂は思います
スライドドアの良い点は、まず駐車の際での気配りが減るということ。(隣のクルマ、風
など神経を使うときありますもんね)
そして子供や、お年寄りがいる家庭では大きなプラス材料になります。このパレットの低価格バージョンなら、配達車としても便利な1台になりますね。
1号♂としては、、あまり好きな顔立ちではないですが
セカンドカーとしてや、奥様専用カー、通勤カーなどでは”やはり軽”は燃費を含めて大きな存在になるかと思います。
スズキが1月24日、新しい軽乗用車“パレット”を発表、1月30日より販売を開始する。
パレットは、スズキ軽自動車の第三の柱を担うブランニューモデル。同社によれば「軽No.1のワゴンR、女性向けのMRワゴン、様々なライフスタイルを彩るパレット」という具合に、この3台で幅広いニーズに応えていく考えだ。
最大の特徴は、両側スライドドアを備えること。シートアレンジについては、リアシートが50:50の分割可倒&リクライニング式となっている。またリアシートは、床下格納が可能でフラットフロアを作り出すことが可能だ。
エンジンは、54psのNAエンジンと、60psのターボエンジンの2タイプ。トランスミッションは、コラムシフトの4段AT仕様のみで、燃費は18km/Lから20km/Lとなる。
装備面では、エアコンの冷風で飲料類を冷やせる助手席アッパーボックス、スズキ初のキーレスプッシュスタートシステム、軽最多となる10スピーカーシステムなどを装備。また、SRSカーテンエアバッグや盗難防止装置のイモビライザーが全車に標準装備される。
バリエーションは、標準タイプのほかフロントメッキグリルやディスチャージヘッドランプ、LEDサイドターンランプ付きドアミラー、ルーフスポイラーなどがセットとなるエアロタイプが設定される。
価格は、111万3000円から169万3650円まで。月間販売目標は6000台

次期「ワゴンR」も”スライドドア”になりそうな気配がしますね。
すでにライバル社ダイハツの主軸タントもスライド化してますし、
これからは”スライドドア”ブームが来てもおかしくないと1号♂は思います

スライドドアの良い点は、まず駐車の際での気配りが減るということ。(隣のクルマ、風
など神経を使うときありますもんね)そして子供や、お年寄りがいる家庭では大きなプラス材料になります。このパレットの低価格バージョンなら、配達車としても便利な1台になりますね。
1号♂としては、、あまり好きな顔立ちではないですが
セカンドカーとしてや、奥様専用カー、通勤カーなどでは”やはり軽”は燃費を含めて大きな存在になるかと思います。
カテゴリ:1号♂クルマ情報館
2008-01-24 (Thu)
グランドチェロキーSRT8の08モデル登場
クライスラー日本は、ジープチェロキーの高性能バージョン“SRT8”の2008年モデルを1月26日に発売すると発表した。
SRT8は、426psを発生する6.1リッターエンジン搭載、ジープ史上最速のSUVモデルだ。
2008年モデルでは、ヘッドライトまわりの意匠が変更されたほか、オートレベリング機能付きのHIDヘッドライトが新採用された。またタイヤ幅が拡大され、よりパワフルなイメージを打ち出す外観となった。
インテリアは内装色がダークスレートグレーに変更されたほか、ソフトタッチのインスツルメントパネルやセンターパネルを採用、質感向上が図られた。
ナビゲーションシステムには、2DINサイズの新型機を採用。7インチモニターを持ち、40GBのHDDやワンセグチューナーが搭載される。
価格は、747万6000円。

426psってヤバくないっすか
しかも6.1リッター。
”史上最速”の言葉にはそそられますが…
見た目もGOODですねぇ
10年弱前に夫婦レンジャーも「パジェロ V6 3.5」を所有していたのですが、正直、、山道や高速以外には排気量の大きさの恩恵を感じなかったですね。
しかも燃費も悪くてリッター5km行くか行かない程度で、家計には優しくなかった1台でした。
(乗り方が悪いせいもあるとは思いますけどね)
しかし、このグランドチェロキーかっこいいですね〜
何だかんだで乗り出し800万越えだけど、余裕がある人達には候補にしてもいい1台ではないかと1号♂は思います。
(以前と違ってかなり、日本人向けにも改良されてますしね)
クライスラー日本は、ジープチェロキーの高性能バージョン“SRT8”の2008年モデルを1月26日に発売すると発表した。
SRT8は、426psを発生する6.1リッターエンジン搭載、ジープ史上最速のSUVモデルだ。
2008年モデルでは、ヘッドライトまわりの意匠が変更されたほか、オートレベリング機能付きのHIDヘッドライトが新採用された。またタイヤ幅が拡大され、よりパワフルなイメージを打ち出す外観となった。
インテリアは内装色がダークスレートグレーに変更されたほか、ソフトタッチのインスツルメントパネルやセンターパネルを採用、質感向上が図られた。
ナビゲーションシステムには、2DINサイズの新型機を採用。7インチモニターを持ち、40GBのHDDやワンセグチューナーが搭載される。
価格は、747万6000円。

426psってヤバくないっすか
しかも6.1リッター。”史上最速”の言葉にはそそられますが…
見た目もGOODですねぇ

10年弱前に夫婦レンジャーも「パジェロ V6 3.5」を所有していたのですが、正直、、山道や高速以外には排気量の大きさの恩恵を感じなかったですね。
しかも燃費も悪くてリッター5km行くか行かない程度で、家計には優しくなかった1台でした。
(乗り方が悪いせいもあるとは思いますけどね)
しかし、このグランドチェロキーかっこいいですね〜
何だかんだで乗り出し800万越えだけど、余裕がある人達には候補にしてもいい1台ではないかと1号♂は思います。
(以前と違ってかなり、日本人向けにも改良されてますしね)
カテゴリ:1号♂クルマ情報館
2008-01-22 (Tue)
きょうは【東京オートサロン2008】より
日産「スカイライン GT-R」の情報をお伝えします
―ゼル、GT-R 用パーツを2月に発売―
ゼル・インターナショナルは、同社が運営する日産『GT-R』ファンのためのコミュニティサイト「@R(アットアール)」ブランドで、東京オートサロンに出展した。
メインの展示は、オレンジにオールペイントされたGT-R。同社が国内総代理店をしているハリソン製のパーツを6種類装着したGT-Rだ。事前の告知は控えめだったため、当初の注目度は低かったが、開けてみれば、エアロ系は出展チューニングメーカー中で1、2を争う作り込みだった。
装着されたパーツは、「フロントエアロバンパー」、「カーボンフロントスポイラー」、「ガーボングリル」、「カーボンNACAダクト」、「カーボンサイドスカート」、「カーボンリアアンダースポイラー」。フロントスポイラー、サイドスカート、リアアンダースポイラーの製品版は、カーボンNACAダクトと同様にクリアと総仕上げになる。
特にフロント部分は違いがわかりやすい。ライトの下にエアインテークが設けられ、リップスポイラーの角が出ている。サイドスカートも目立つ形で横に張り出し、リアスポイラーも脇に角が出ている感じだ。オリジナル感を残しながらも、自己主張が強くなっているデザインである。
同社代表取締役の鎌田聡氏は、「自信があります。この短期間でここまで作り込めたところは、ほかに1、2社しかないと思います」とコメント。パーツの発売時期に関しては、カーボンNACAダクトとカーボングリルが2月を予定、そのほかは5月の発売を予定している。今回出展したメーカーの中で、2月に発売するところはほかにはなく、他社より先んじているところが、同社の特徴です。

すでにGT-R自体はプレミア価格がついているらしいです。
(噂では200万円高とか…まぁ、、買えないのでどうでもいい話ですけどねって負け惜しみかも
)
でも”男なら1度は”心の中で思うだけにします


日産「スカイライン GT-R」の情報をお伝えします

―ゼル、GT-R 用パーツを2月に発売―
ゼル・インターナショナルは、同社が運営する日産『GT-R』ファンのためのコミュニティサイト「@R(アットアール)」ブランドで、東京オートサロンに出展した。
メインの展示は、オレンジにオールペイントされたGT-R。同社が国内総代理店をしているハリソン製のパーツを6種類装着したGT-Rだ。事前の告知は控えめだったため、当初の注目度は低かったが、開けてみれば、エアロ系は出展チューニングメーカー中で1、2を争う作り込みだった。
装着されたパーツは、「フロントエアロバンパー」、「カーボンフロントスポイラー」、「ガーボングリル」、「カーボンNACAダクト」、「カーボンサイドスカート」、「カーボンリアアンダースポイラー」。フロントスポイラー、サイドスカート、リアアンダースポイラーの製品版は、カーボンNACAダクトと同様にクリアと総仕上げになる。
特にフロント部分は違いがわかりやすい。ライトの下にエアインテークが設けられ、リップスポイラーの角が出ている。サイドスカートも目立つ形で横に張り出し、リアスポイラーも脇に角が出ている感じだ。オリジナル感を残しながらも、自己主張が強くなっているデザインである。
同社代表取締役の鎌田聡氏は、「自信があります。この短期間でここまで作り込めたところは、ほかに1、2社しかないと思います」とコメント。パーツの発売時期に関しては、カーボンNACAダクトとカーボングリルが2月を予定、そのほかは5月の発売を予定している。今回出展したメーカーの中で、2月に発売するところはほかにはなく、他社より先んじているところが、同社の特徴です。

すでにGT-R自体はプレミア価格がついているらしいです。(噂では200万円高とか…まぁ、、買えないのでどうでもいい話ですけどねって負け惜しみかも
)でも”男なら1度は”心の中で思うだけにします



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スーパーカー・ブーム世代の1号♂
カテゴリ:1号♂クルマ情報館
2008-01-19 (Sat)
1号♂の今回のクルマ紹介は…
マツダ MPV で〜す

2006年春に発売された3代目MPVがマイナーチェンジを受けた。
新たなデザインテーマである“Nagare(流れ)”のモチーフを採用したというエクステリアは、フロントグリル周辺とリアライセンスプレートにメッキパーツを多用。フロントバンパー下グリルは5ポイント形状が強調され、フォグランプ周りも開口部を広げたアグレッシブなデザインとなっている。また、リアコンビランプのインナーレンズはレッドに、18インチホイールも“Nagare”をイメージした新形状に改められた。これにより、従来モデルでは23Tとスポーツパッケージ装着モデルの全幅4870mmが10mm短縮され、スリーサイズは全モデル共通で全長4860mm×全幅1850mm×全高1685mmとなった。
動力面では、NAのFFモデルが4速ATからアクティブマチック付5速ATへスペックアップ。さらに、同モデルのMZR2.3リッターNAユニットの最大トルク発生回転数が4000rpm→3500rpmへ引き下げられている。10.15モード燃費は12.2km/Lと従来モデルと変わらない。前後の足回りも熟成し、サスペンションの剛性アップやブッシュ類の見直しを行い、操縦安定性と静粛性を向上させているという。
インテリアではATシフトパネルなどに木目調とカーボン調などの新パターンを採用し、センターパネルにはシルバーパーツ、運転席周りの手に触れるパーツはクロームメッキが施された。細かな部分では3Dブラックアウトメーターの虚像グラフィックも変更されている。またシートもスエード調のサンドベージュ色の生地や、エンボス加工したブラック色の生地が新採用。また、23Tと23Sに、本革&電動シート(運転席のみ)などを採用した豪華バージョンのLパッケージが用意された。
【価格例】
23T Lパッケージ(直噴ターボ・6速AT・4WD) ……360万円
23T Lパッケージ(直噴ターボ・6速AT・FF) ……330万円
23S Lパッケージ(NA・6速AT・4WD) ……336万円
23S Lパッケージ(NA・5速AT・FF) ……310万円
23T(直噴ターボ・6速AT・FF) ……320万円
23S(NA・5速AT・FF) ……270万円
23C(NA・5速AT・FF) ……250万円
ミニバンでターボ搭載という、男心をくすぐる1台だと思います
クルマの基本=「走る・曲がる・止まる」を真面目に作ったと
クルマ好きの1号♂も納得です
好みですが、シートアレンジ・質感・塗装という点ではトヨタ・日産にはまだ敵わない気がします。
マツダ MPV で〜す


2006年春に発売された3代目MPVがマイナーチェンジを受けた。
新たなデザインテーマである“Nagare(流れ)”のモチーフを採用したというエクステリアは、フロントグリル周辺とリアライセンスプレートにメッキパーツを多用。フロントバンパー下グリルは5ポイント形状が強調され、フォグランプ周りも開口部を広げたアグレッシブなデザインとなっている。また、リアコンビランプのインナーレンズはレッドに、18インチホイールも“Nagare”をイメージした新形状に改められた。これにより、従来モデルでは23Tとスポーツパッケージ装着モデルの全幅4870mmが10mm短縮され、スリーサイズは全モデル共通で全長4860mm×全幅1850mm×全高1685mmとなった。
動力面では、NAのFFモデルが4速ATからアクティブマチック付5速ATへスペックアップ。さらに、同モデルのMZR2.3リッターNAユニットの最大トルク発生回転数が4000rpm→3500rpmへ引き下げられている。10.15モード燃費は12.2km/Lと従来モデルと変わらない。前後の足回りも熟成し、サスペンションの剛性アップやブッシュ類の見直しを行い、操縦安定性と静粛性を向上させているという。
インテリアではATシフトパネルなどに木目調とカーボン調などの新パターンを採用し、センターパネルにはシルバーパーツ、運転席周りの手に触れるパーツはクロームメッキが施された。細かな部分では3Dブラックアウトメーターの虚像グラフィックも変更されている。またシートもスエード調のサンドベージュ色の生地や、エンボス加工したブラック色の生地が新採用。また、23Tと23Sに、本革&電動シート(運転席のみ)などを採用した豪華バージョンのLパッケージが用意された。
【価格例】
23T Lパッケージ(直噴ターボ・6速AT・4WD) ……360万円
23T Lパッケージ(直噴ターボ・6速AT・FF) ……330万円
23S Lパッケージ(NA・6速AT・4WD) ……336万円
23S Lパッケージ(NA・5速AT・FF) ……310万円
23T(直噴ターボ・6速AT・FF) ……320万円
23S(NA・5速AT・FF) ……270万円
23C(NA・5速AT・FF) ……250万円
ミニバンでターボ搭載という、男心をくすぐる1台だと思います

クルマの基本=「走る・曲がる・止まる」を真面目に作ったと
クルマ好きの1号♂も納得です

好みですが、シートアレンジ・質感・塗装という点ではトヨタ・日産にはまだ敵わない気がします。
カテゴリ:1号♂クルマ情報館

」の活躍を夫婦レンジャーがあなたのもとへとお届けいたします





